2019年05月19日

中学春季大会

2日間、中学春季大会を観戦しました。
安藤先生の講習会からしばらくテニスを見ることも練習することも無かったのですが、先日の高校の春季大会を1日だけ観戦する事が出来、昨日今日と2日間は中学春季大会を楽しませていただきました。
少しだけ運営を手伝いながら観戦したのですが、出場選手が多かったのか、ご家族の観戦も多く、久々に賑わっていたように思います。
初めてお子さんの応援に来たご家族の方も多く、ドローを見ながら、自分のお子さんの出番を確認している姿を見ていると、十数年前に娘の応援に来ていたことを思い出します。

今日は女子個人戦をずっと観戦していたのですが、決勝戦は自分の子供を見ているような感じで見ていました。以前から知っているお子さんだった事もあり、ちょっと昔に戻ったように、スコアつけながら、一打一打に一喜一憂しながら、「いいボール」「粘って」「一本で決めようしない」と小さな声でブツブツ言いながら見ていました。さすがに娘の時のように大きな声で応援?するようなことはしませんでしたけど。勝ってに親の気持ちで見てました。久々にドキドキでした。

3年生は後1カ月ちょっとで中体連大会、最後の大会です。
もう1カ月しか無い。まだ1カ月ある。どう考えるかだと思うし、やれることはまだまだある。無理をして怪我をしてはいけないけど、最後まで頑張って欲しいですね。
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第42回令和元年中学研修大会4

中学春季大会個人戦の結果です。

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第42回令和元年中学研修大会3

春季大会、団体戦の結果です。

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2019年05月18日

第42回令和元年中学研修大会2

中学春季大会の団体戦の途中経過です。決勝戦は明日になりました。
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第42回令和元年中学研修大会1

中学春季大会の途中経過です。

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2019年05月01日

高体連函館支部ソフトテニス春季大会

久々に高校の大会を観戦しました。今日、明日は仕事で残念ながら行けませんので、昨日の途中経過までです。
ダブルスは最後まで見れませんでした。

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2019年04月14日

コート整備

5カ月も投稿していなかったんですね。
インドア大会、安藤先生の講習会と、色々書きたい事もあったのですが、自分のモチベーションというか、今までのように向き合って行けないように感じていました。安藤先生の講習会に行くと、いつもすごくパワーをもらって来るのですが、自分で動き出す事が出来ずに、結局忙しくてと自分に言い訳しています。

今年も、いつも自主練していたテニスコートの使用前の準備の依頼がありました。諸事情によって以前よりも使用の制限があって、稼働率も低くなっていました。自分も子供たちと自主練する機会も無く、ここ2年くらいはコート開き前の準備とコート納め後の後片付けに行くだけでした。コートも使わないと傷んでくるんですね。コート脇の雑草やオムニコートなのですが苔が生えてきて、コートがまだら模様になっています。

今日は天気も良く、暖かかったので、気合いを入れて整備をしました。生えている苔をこすり落とし、何往復もブラシをかけました。縦、横、円と方向を変えながら、砂が満遍なく広がるように。最後にラインを掃いて、ネットポールを立て、ネットを張り、審判台を移動して、3時間。

疲れましたね。コート脇はまだまだやる事がありますが、とりあえずコート開きは出来そうですね。残りは来週にでもやりますか。

整備したテニスコートの初打ちは自分がしたいので・・。でも相手がいないので、ネットに向かってフォームを確認しながら一本打ち。そして、サーブ。割と確率良く入ったので、納得して終了。

テニスやりたいですね。 子供たちに安藤理論、72分の1理論を教えてみたいですね。

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2018年11月10日

勝手な思い 2

初めから分かっていたはずなんだけどね。思いが伝わらないのは結構しんどい。選手にとっては、いきなり知らないおじさんがコートに現れて、あーだこーだと色々言われる。今までだって先輩から教わって練習してきた。教えてくれる人もたくさんいる。今まで教わってきた事と違うことを言われる。意味わかんなーい???。こんな感じなんだろうと思う。大人の都合で勝手に決められて、いきなり現れて、「こんなテニスを目指します。そのためにはこんな練習を・・・。」と宣言されても????????。
こっちも、それなりに想定していたんだけど、甘いですね。娘の頃だって選手と馴染めるようになるまでは時間がかかったし、反発もあった。初めからそこにいるのなら良いのだが、途中から練習に入るのが難しいのはわかっていたつもりで、準備もしたんだけどね。壁は相当高かった。

3年の中体連予選までの部活動をしている期間は意外と短いことを、知っている。中体連が終わって悔し涙を流している選手もたくさん見ている。2年と少しだが練習をしてきて最後の中体連予選、1回戦で負けて終わるようなことは見ていて本当に心苦しいし、関わった以上はそんな事にならないようにしたいと思っている。エースだけが個人戦で勝つのではなく、応援や練習など関わったチーム全員で勝つ団体戦を目指したい。教えたい、伝えたいことがたくさんある。安藤先生の指導方法である「選手と考えるソフトテニス」。最後は選手が上手くなりたいと意欲を持てるような練習をしたいと思っているんだけど・・・。勝手な思いだ。

次回の練習では何をやろうか。
posted by 応援おじさん at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月19日

当麻

明日から当麻で安藤先生の研修会が行われる。もう何回目だろうか。17回?目かな。行けなかったのは2回だから15回目の参加、ここまでになると、新興宗教かと思う。安藤先生のテニス理論、指導法、そして安藤先生自身の魅力に取り憑かれた指導者の集まりに、今回も参加する。聖地巡礼?か。研修会の会場である当麻町スポーツセンターには歴代の全国大会出場選手の名前が掲げられている。ここで、選手は苦しい練習をして全国大会という素晴らしい舞台に立った。その会場で安藤先生の指導を受ける。この機会を逃してはいけないと思う。学ぶことはたくさんある。
posted by 応援おじさん at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年09月17日

新人戦

2日間新人戦を観戦していました。今回はベンチには入らず少しだけ大会のお手伝いをしながら女子を中心に観ていました。中体連が終わり1、2年生のチームとなり初めての大会ですが 、やはり中体連でも活躍していた選手が多いチームが上位に入っていましたね。
いつも観ていて思うのは、娘の頃からですから11年くらいになりますが、記憶に残る強い選手を思い出しながら、今の選手を比べてしまいます。どうしても記憶に残る選手の方が強いだろうなと。でも、先日娘の大会のビデオを見たのですが、けっして以前の選手が上手で今の選手のレベルが低いわけではないように思います。
ただ、出場選手の人数が少なくなっていることと、強い選手と他の選手の差が広がっているかなと思います。
部活の休日が増えたことにより練習量が減っていることと、強い選手は外部で練習をしていることが理由なのでしょうか。結果、強いエースがいても団体戦は勝って行けない。強い選手も勝ち上がって行けないから、試合数をこなせず、経験値も上がらない。ちょっと残念ですね。

オール函館、道南で強くなっていければいいんですけどね。
posted by 応援おじさん at 14:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記